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映画【南極料理人】動画を無料フル視聴する方法|あらすじや感想・キャスト

映画【南極料理人】動画を無料視聴する方法

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映画「南極料理人」のあらすじ・ネタバレ

公式サイトのあらすじ

西村は、ドームふじ基地へ南極観測隊の料理人としてやってきた。
限られた生活の中で、食事は別格の楽しみ。
手間ひまかけて作った料理を食べて、みんなの顔がほころぶのを見る瞬間はたまらない。
しかし、日本には妻と8歳の娘と生まれたばかりの息子が待っている。
これから約1年半、14,000km彼方の家族を思う日々がはじまる…。
出典:南極料理人 公式サイト

【南極料理人のあらすじ】
海上保安管で船の上での料理人をやっていた主人公がある日いきなり、何も分からないまま南極観測隊の料理長として派遣されることで始まります。

南極観測隊は男8人で一番過酷と言われている、「ドームふじ基地」に乗り込み、1年間共同生活をし、いろいろな観測を行います。

その日常を描いた作品で、少しのトラブルや擦れ違い、色々な感情が交差する中での1年をほっこり描いた作品となっています。

続きは映画をご覧ください。

【南極料理人の感想】
テレビに実際の南極料理人の方が出演していて、南極での暮らしについて話をしていたので、興味を持って見たことがきっかけです。
南極という特質的な環境で暮らす観測隊の物語です。主人公は堺雅人さん演じる西村。

この作品のために堺雅人さんは太ったらしいので、ちょっとほっそりとしたスマートなイメージのある姿とは違います。
西村は妻や子供を置いて、この観測隊に参加したのですが、途中で連絡を取るシーンもあります。
淡々としているけれど、ちょっと愛を感じるシーンだと思います。全体的にこの物語は淡々としています。

メンバー内でちょっとした諍いも起こるし、平和には過ごせない場面もあるのですが、あまりにも淡々としているので、そんなに大きなトラブルのように感じません。
でも、やっぱり過酷な環境下で過ごしているから、うっぷんも溜まるのでしょうね。
そして頭がいいからこそ、いろいろと考えることがあるのだと思います。

後半でラーメンを作ることになるのですが、限られた中で知恵を振るい完成させるからすごいとしか言いようがありません。
みんなで知恵を出し合って作るラーメンは美味しいんだろうなと想像してしまいます。

ただ、やはり日本で食べるごはんとは違うのでしょうね。
ラストまで観ると、本当に南極に行ったのかな?と感じるくらいのギャップがあるので、自分もいつの間にか南極に行ったかのような気持ちになります。

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「南極料理人」の映画情報

「南極料理人」のキャスト・出演者

・(西村淳(調理担当)):堺雅人
・(本さん(雪氷学者)):生瀬勝久
・(タイチョー(気象学者)):きたろう
・(兄やん(雪氷サポート)):高良健吾
・(ドクター(医療担当)):豊原功補
・(西村の妻・みゆき):西田尚美
・(主任(車両担当)):古舘寛治
・(平さん(大気学者)):小浜正寛
・(盆(通信担当)):黒田大輔
・(西村の娘・友花):小野花梨

南極料理人の監督・スタッフ

監督

沖田修一

原作

西村淳

音楽

阿部義晴

脚本

沖田修一

「南極料理人」の感想・口コミ評判

50代女性
50代女性
お恥ずかしい話しですがこの映画を観るまで、遠い果ての南極で、こんな仕事をしている方々がいることを全く知らずにいました。堺雅人さん主演映画「南極料理人」は、南極の基地内で約1年半単身赴任生活をしてすごす男性8人の日常がつまった、人間味あふれる素敵な作品。単純に「単身赴任」といっても、もちろんすぐに帰ってこれる場所ではないし、ましてや家族やお子さん、また恋人などがいたら本当に大変なんだろうなと痛切に感じました。南極では、無駄に外には出れないし、食べ物も限られたものを消費していくので好きなものは食べれないし、なにしろひとつ屋根の下での男性8人での生活は、息がつまりそうで自由が全くないから想像以上に大変なんだなと感じました。そんななかでも彼らが楽しみにしている、堺雅人さんがつとめる料理長の作るお料理がどれもとってもおいしそうで、癒されました。自由に買い物へいける私からみても、毎食の食卓が本当に美味しそうで、食事を作るって、和をつないでいくことなんだなと感じました。毎日の食事を通じて、そこから家族の会話や笑顔がうまれていくような、そんな素敵な食卓づくりができるようにしていきたいなと、この映画をみおわって一番に感じました。
女性
女性
堺雅人がとにかくかっこよくて何回も見ました。南極の基地で料理担当として意味なくどんどん上達していく様子がめっちゃ笑えます。裸で野球やったり終始「自分たち何しに来てんの笑?」っていうだけの内容ですが何か良い映画だと思います。南極という極寒の地で、限られた保存食や材料を使ってソースにこだわったフランス料理や、ローストビーフなど、無駄に料理の腕を上げていく主人公。この映画は夜中に見ると確実にインスタントラーメンを食べたくなるので要注意です。見渡す限り氷の世界なのでシロップをかけてかき氷にして食べてるシーンもめっちゃうらやましかったです!他にも様々な料理の映画はありますが、毎食限られた材料がここまで本格的なものに変身するというのがめちゃくちゃ面白いですし、それをいつも「おー!」って感動する隊員一同の能天気さにもほっこりしてしまいます。実際に南極で料理を担当されている方のドキュメンタリーを見たことがありますが、その方も隊員の体調管理に気を配りながら日々の献立をやり甲斐を持って日々考えてらっしゃいました。南極にいるという厳しい環境にも関わらず、そんなことをまったく感じさせないほんわかしたコメディ映画です。高良健吾が恋にときめく初々しい役で登場してるのもなかなか良かったです。
女性
女性
大好きな映画の一つです。南極料理人で出てくるキャラクターたちは、みんなとても個性的で面白い人たちで、この個性の集まりがよく長い時間を共有できていたなあって思います。でもその個性の塊の人たちの中で、家族のような役割が出来上がっていくのも面白いところでした。調理担当の堺雅人さんが、お母さんになっていくのは、やはりみんなの健康を気遣ってたり、食べたいという要望に応えて努力するっていうみんなのためにっていうところが、お母さんって役所になっていくのかなって思いました。この映画の中では、その人間関係の変化を観察していくのも、とても面白いなって思いましたが、何よりも料理が素敵。イベントの時にはフルコース。食べたい要望に応えた手作りのラーメン。馬鹿でかいエビフライ。そして素朴に美味しそうなおにぎり。具は贅沢にいくらが入っていたりするのですけど、おにぎりってとても温かみのあるメニューだし、みんなが美味しそうに食べている姿を見たら、映画を見ている私までおにぎりが食べたくなっちゃいました!夜中に見ていたら危険な映画かもしれませんね。美味しそうな食事に、ほのぼのとした人間関係。題名の割にはほっこりした気持ちで観れる映画です。
50代女性
50代女性
ずいぶん前に見たきりだったが、先日久しぶりに見て、これはやっぱり面白い!とつくづく思った。我々が普段まず体験することのない南極での生活。それが研究者、ではなく料理人を通した視線で描かれているので、プライベートの生活を見た感じがした。原作は実際に南極で料理担当になった海上保安庁の職員の話だが、まず注目してほしいのはとにかく料理が美味しそう!フードコーディネーターの飯島奈美さんの料理はどの作品を見ても美味しそうだが、この作品は南極というある意味閉鎖空間の中で、いかに食を通して、それを娯楽に持っていくか、というストーリーになっている気がした。料理の中で一番印象的なのが、伊勢海老でエビフライを作ってしまった場面。普段では絶対にできないが、みんなが一度は夢見るドでかいエビフライ。でも実食してみると…あの困惑というか落胆というか、食卓にいる全員の表情がなんとも愉快で、あのシーンを巻き戻して見てしまうほどだった。最後の帰還のシーン、南極滞在中に彼女に振られた隊員が、なんと電話交換手の女性に迎えられる、あれがまた胸がキュンとしてしまって、「この後どうなるの?!」とそこだけ続編が見たくなったのをよく覚えている。

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